青年の家を守り発展させる会 |
| 名古屋市教育委員会の青年教育施設である「青年の家」の利用者・職員・その他「青年の家」の統廃合に反対する市民で作っている市民運動の団体です。ひらき座は青年の家で生まれました。青年の家の統廃合には反対します。青年の家は役割を終えたとは思いません。どんな時代にも文化創造のニーズがあります。それを支える大切な施設として、私たちは存続を強く求めていきます。 |
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| 愛知子どもの幸せと平和を願う合唱団(ちゃばさ〜〜ん) |
| 幼児から高校生、専門学校生、大学生、教師、保育士、学童指導員、看護師、主婦、障害者、会社員などが団員です。年齢、経験に関係なく、大人と子どもが一緒になって楽しくうたを歌いたい、うたを通じて子どもの幸せを考えたいという気持ちを持った人が参加をしています。
演奏会を持つほかに、病院でのクリスマス会や子どもまつりでの演奏など、地域での活動もしています。また団のクリスマスコンサート、クリスマス会、泊まり込みでの新年会など、団員どうしが交流できる企画もおこなっています。
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NPO現代座 |
| 「心の響きあう場としての劇場」での演劇上演事業を「劇場づくり」と呼び、これを実践する集団です。「劇場づくり」活動に共鳴する方々とともに、社会的視野から地域の劇場文化を考え、実践していく集団を目指しておられます。全国で公演活動を展開し、ひらき座とも深いつながりがあります。 |
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民族舞踊団おんぶ |
| おんぶ(音舞)は、東海地区の大学生によって構成されている学生サークルです。おんぶは日本の伝統的な踊り(民舞)や、和太鼓をやっています。日本の民族舞踊というと、静かで優雅な日本舞踊のようなものを思い浮かべる方もいると思いますが、どちらかというとおんぶでやっているものは、お祭りの賑やかで元気のあるものです。ひらき座には、おんぶのOB・OGがたくさんです(^o^) |
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なかとしおさんのWebサイト |
ひらき座にも客演してくださった「なかとしお」さんのサイト。
ひらき座の座付き作家・演出家である増原彬陽といっしょに名古屋大学の劇団新生で活躍されていました。
現在は「劇工房 創芝社」でご活躍です。 |
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| 多文化共生サークル SMILE |
留学生など外国人の方々との交流や、日本人を対象にした勉強会を行っているサークル。
大学生が多く、代表の希代 翔くんは22歳の若さ! |
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人業劇団ひらき座(・・・ん?) |
| 「生きることは表現すること!」をスローガンに名古屋で旗揚げし、早20年。スタッフとキャストを分けず、子どもから大人、年寄り、障害者までの全団員が舞台に立つことをモットーに、芝居作りを続けています。演劇だけにこだわらず、民族舞踊、和太鼓、楽器、パントマイム、人形劇、料理など、様々な表現活動を取り入れて活動しています。これが俗に言う自己リンクw |
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